コーディネイトシュミレーションでは、家具やカーペットの色を変えていただくだけでも、 部屋の雰囲気が一新されることを擬似的に体験していただけます。
< 操作の方法 >
(家具の色変更) 色を変更したい家具のカラーを押して下さい。家具の色が変更できます。
(小物の場所を移動) ドラッグ&ドロップします。
・ドラッグ--- 対象物にカーソルを合わせて、マウスの左ボタンを押したまま、マウスを移動させます。
・ドロップ--- マウスを移動させた後(ドラッグした後)に、マウスの左ボタンから指を離します。
(始めからやり直す) 左下の「始めからやり直す」ボタンを押すと変更した全てが元に戻ります。
OAフロアーはオフィスの情報化に最適。
オフィスレイアウトと配線システムを融合し、機能的かつ快適オフィスを提案します。
■小規模向けオフィス --HUB分散LAN配置システム--
配線量の取れないオフィスはHUBを分散
小スペースなオフィスなどで配線容量が多く取れない場所では、HUBを分散させて構築します。
ルータや親HUBから各デスクの島に子HUBを分散設置した形で、LAN配線を構築します。
ルータ、TA、親HUBなどをミニキャビネットに設置することにより、管理面やセキュリティが向上します。
■中規模向けオフィス --JIS規格先行LAN配置システム--
パッチパネルで配線を管理。
ある程度規模が大きいネットワーク環境では、配線管理が重要な問題になります。このため19インチラックにパッチパネル を設置し、各デスクやLANの取り出し口まで先行配線します。
HUBとパッチパネルの2次側を切り替えコード(パッチケーブル)で結ぶことにより、オフィス全体の配線接続状況を目で見て 把握でき、LANの集中管理を可能にします。
パッチパネルとともに、ルータ、TA、親HUB、子HUBなどを19インチラックに設置することにより、管理面やセキュリティが向上します。
■大規模向けオフィス --JIS規格先行・統合配線システム--
将来を見据えたネットワークインフラ構築。パッチパネルで電話回線を含めてトータルに配線を管理。
フロアをまたがる大規模オフィスや端末が集中するスペース、またレイアウト変更が多いオフィスでは、多対ケーブルとゾーンボックスを使用する ゾーンワイヤリングが効果的です。
先行配線方式の導入により、将来の機器移設や増設にも低コストで対応できます。
また、電話やFAXなどのアナログ系とPC、ホストコンピュータなどの情報系の伝送路を共有化することができます。
フロア間の配線はCat6規格光ファイバーケーブルにより、高速で安定した基幹ネットワークを確保。将来の高速化ネットワーク を考慮したGiga Speed配線システムも導入できます。
Copyright(C)2003 mannendo Allright Reserved.
Designed by AileSystem Corporation.